第19回 保存する場所

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1.お味噌を作ろう

2.お味噌の材料

3.お味噌の作り方

4.作り方のコツ

5.大豆を水に漬ける

6.大豆を煮る

7.大豆を煮る(圧力鍋)

8.大豆の煮汁

9.大豆を潰す

10.潰し方

11.麹と塩と大豆を混ぜる

12.容器

13.容器に入れる方法

14.容器の表面

15.カビ対策

16重石について

17いつ食べる

18味噌は生きている

19保存する場所

20カビが生えたら

 
保存する場所の4コマまんが

21天地返し

22熟成の変化

23お味噌の割合

24いろいろなお味噌

25最後に

 

麹の写真02

乾燥米麹 1キロ 860円

大豆  1キロ 550円


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電話:045-501-2867

有限会社小堀産業

 


保存場所は、暖房のない、直射日光の当たらないところがいいです。

   


あとは、湿気の多いところは、避ける方がいいとは、思います。


しかし、それを考慮しても場所がない場合は、どこでもいいです。


あたたかいと早く熟成します。


冷蔵庫にくさりそうだから入れがちになりますが、発酵しませんので、お味噌になってから冷蔵庫に入れましょう。
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