第18回 味噌は、生きている

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1.お味噌を作ろう

2.お味噌の材料

3.お味噌の作り方

4.作り方のコツ

5.大豆を水に漬ける

6.大豆を煮る

7.大豆を煮る(圧力鍋)

8.大豆の煮汁

9.大豆を潰す

10.潰し方

11.麹と塩と大豆を混ぜる

12.容器

13.容器に入れる方法

14.容器の表面

15.カビ対策

16重石について

17いつ食べる

18味噌は生きている

19保存する場所

20カビが生えたら

 
味噌は、生きているの4コマまんが

21天地返し

22熟成の変化

23お味噌の割合

24いろいろなお味噌

25最後に

 

麹の写真02

乾燥米麹 1キロ 860円

大豆  1キロ 550円


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電話:045-501-2867

有限会社小堀産業

 

お味噌は、生きているのです。置いておけば、色も香りもどんどん変化します。
   


冷蔵庫のなかった頃は、その味の違いを楽しんでいたようです。


今は好きな時に冷蔵庫に入れれば、その味が長持ちします。


最近、講習会などで話を聞くと、夏が暑すぎるので、初夏すぎたら、冷蔵庫に入れる方が結構いました。


最初は、いろいろな味を楽しんでみては、いかがでしょうか。
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