第16回 重石について

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1.お味噌を作ろう

2.お味噌の材料

3.お味噌の作り方

4.作り方のコツ

5.大豆を水に漬ける

6.大豆を煮る

7.大豆を煮る(圧力鍋)

8.大豆の煮汁

9.大豆を潰す

10.潰し方

11.麹と塩と大豆を混ぜる

12.容器

13.容器に入れる方法

14.容器の表面

15.カビ対策

16重石について

17いつ食べる

18味噌は生きている

19保存する場所

20カビが生えたら

 
重石についての4コマまんが

21天地返し

22熟成の変化

23お味噌の割合

24いろいろなお味噌

25最後に

 

麹の写真02

乾燥米麹 1キロ 860円

大豆  1キロ 550円


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電話:045-501-2867

有限会社小堀産業

 

最近は、密封容器で作る人が多く、重石を使わない人が多いです。
   


ただ、柔らかく作りすぎてもう少し硬くしたい場合は、重石を載せ、たまり(水分)を上げて、取り除いてください。


もちろん、密封容器を使わなく、重石を載せて作る人もいます。


ただ、大量に作る人は、重石を使って大きな樽で作るのが一番いいです。


重石は、水分を上げて、カビ防止になります。発酵を均一にするためにも役だっています。
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