第13回 容器に入れる

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1.お味噌を作ろう

2.お味噌の材料

3.お味噌の作り方

4.作り方のコツ

5.大豆を水に漬ける

6.大豆を煮る

7.大豆を煮る(圧力鍋)

8.大豆の煮汁

9.大豆を潰す

10.潰し方

11.麹と塩と大豆を混ぜる

12.容器

13.容器に入れる方法

14.容器の表面

15.カビ対策

16重石について

17いつ食べる

18味噌は生きている

19保存する場所

20カビが生えたら

 
容器に入れるの4コマまんが

21天地返し

22熟成の変化

23お味噌の割合

24いろいろなお味噌

25最後に

 

麹の写真02

乾燥米麹 1キロ 860円

大豆  1キロ 550円


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団子にして叩き付ける。これは、すごく有名です。
   


空気を抜く、酸化するとお味噌がまずくなると言います。


また、空気があると中にカビが生えるとも聞きます。


はっきりよくわかりませんが、昔から空気をぬきながら容器に入れるのが行われていました。


最近は、容器が小さいので、無理やりたたきつけなくてもいいです。空気を抜くように入れてください。
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