第12回 容器

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1.お味噌を作ろう

2.お味噌の材料

3.お味噌の作り方

4.作り方のコツ

5.大豆を水に漬ける

6.大豆を煮る

7.大豆を煮る(圧力鍋)

8.大豆の煮汁

9.大豆を潰す

10.潰し方

11.麹と塩と大豆を混ぜる

12.容器

13.容器に入れる方法

14.容器の表面

15.カビ対策

16重石について

17いつ食べる

18味噌は生きている

19保存する場所

20カビが生えたら

 
容器の4コマまんが

21天地返し

22熟成の変化

23お味噌の割合

24いろいろなお味噌

25最後に

 

麹の写真02

乾燥米麹 1キロ 860円

大豆  1キロ 550円


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電話:045-501-2867

有限会社小堀産業

 

最近は、密封容器が多いです。といいますか、密封容器を売るために味噌作りを広めたのかもしれません。
   


確かに、密封容器は、便利です。私も味噌作りに使っています。


少量なら、ビニール袋でもいいと思います。また、ビニール袋に入れてから樽に入れるという方法もあります。


容器の材質ですが、食品を扱える容器でしたら、なんでもいいです。


あと、小さい容器に二つにするより、大きい容器一つの方が特に事情がなければいいです。お味噌は、どうしてもまわりより、中心の方がおいしいので、容器の大きい方がおいしい部分が多くなり、いいです。
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